玄関に、灯りをともす
CrossHealthの"ひとつのドア"を、git駆動で開く最初の一歩。この1枚が公開されれば、背骨は通っている。
この記事は、CrossHealthの玄関(crosshealthjp.org)を組み立てる最初の一歩として置かれた1枚です。
書き手はMarkdownを一本置くだけ。あとは git にpushすれば、自動でビルドされ、公開される——その背骨がちゃんと通っているかを確かめるための、灯りのようなページです。
なぜ引き算なのか
情報の量ではなく、届くまでの距離で信頼してもらう。一画面に、強いものを一個だけ。余白は、急かさないという自信です。この小さなページも、その原則に従っています。
これから
- 医療政策ウォッチャー、地域医療スポッター、鴨川デルタ——散らばった部屋を、ひとつのドアへ。
- 全体を知ると、足元が変わる。その視点を、あなたの現場へ届けていきます。
まだ仮のコピーです。けれど、灯りは確かに点きました。